こちらには姉といった兄がいて、両人ともと

こちらには姉といった兄がいて、両人ともとうに世帯を持っています。
姉にはお子さんが両人いて、現時点カテゴリーが3年齢と0年齢だ。
こういう二人の姪っ子が結構私の取り柄だ。

周囲の人からはさんざん言われていますが、自覚があるほど叔母ないがしろだ。
二人の姪っ子は一体全体可愛くって、逢うたびに何十枚というフォトやビデオテープを撮ってしまう。

兄の結婚に参列したときのお伝えをします。
その時はまだ0年齢の姪っ子は姉の腹にいましたが、おねえ君姪っ子(当時2年齢)は淡いミントグリーンの衣裳を着て、頭にはお花の名称をつけて参列しました。
その日のおねえ君姪っ子はやっぱり可愛くて、普段からかわいいのにその何十ダブルも可愛かっただ。
種別に参列した恐い顔つきをした兄の同僚たちも、みなさま顔つきを緩ませて
「エンゼルやなぁ~?フォト撮っても嬉しい?」とデレデレで、撮影するための列ができるほどでした。
自体もそうとう嬉しかったのか、それ以来何かあると自分から「おしゃしんとってー」と言ってしまう。

昨年の11月に生まれた0年齢の姪っ子は、生まれた時期ナースくんが「おねえ本当にごっそり?」と言って仕舞うほど、おねえ君姪っ子とごっそりで良いだ。
依然0年齢ですがお日様を追うごとに表情も目立ち見飽きることがありません。
最近は日毎長時間一緒におるせいか、姉(姪っ子の母親)とおねえ君姪っ子の類別だけは完璧に付くようです。
他の人が近づいたところ比べて、前もって両人が近づいた時間だけ副作用が大きいです。
何よりおねえ君姪っ子がそばで楽しそうに笑っていると、音声をだして本当に嬉しそうに微笑みはしゃぎます。

ベビーはもちろんですが3年齢も未だ日毎目に見えて成長する時節だ。
小さいおっぱいになりたい

今のこちらには二人の姪っ子の進化が、なによりもの癒しだ。