中三の女だ。スタートヤマハで訓練を通していましたが、インストラクターが分娩で辞められるとして、それを機に自身訓練の実習に行くことにしました。いうその実習のインストラクターはやたらと方法に厳しくて、どうしても先に進まず、「これでいいのかな」と思い女性に告げました。ピアニストにかけているわけではなく、ただ、面白くピアノを弾きたいと思っているので、いまいち方法だけを仰ることが面白くなくて、不満になってきていたのです。口頭で近所のピアノ実習を紹介してもらい、今そこに通っています。そこは面白くインストラクターも暖かいので、日帰りも訓練を休んですことはありません。この前の宣伝会ではノクターンをあまりに弾きたいというと、幾らか状況は大きいんだけどなーと言われましたが、切り替えさせてくれました。ピアノが大好きになったのがこういう実習に来てからです。今までもびいきでしたが、インストラクターの熱演を聴いて弾きたい曲がたくさん増えました。何より実習の直感が見合う合わないがありますね。妥協しない方がいいと思います。
デリケートゾーンの黒ずみの原因

私の赤ん坊のおはこは「日本晴れ女房」だ。正確にいうと降水を遠ざける女房だ。赤ん坊が小さい頃は晴れ女テクノロジーが特にすごかったですね。夕立でゲリラ大雨や雷が毎日のように生じる夏にその力を相当発揮しました。
自転車で遠くの公園からの帰路に「なんか降水が降りそうだね~」なんてこどもといった話しながら帰っていました。自宅に到着して自転車設置に自転車を止めた瞬間にポツリポツリという降水が降り出してきました。
「わ~ギリギリセーフだったね。」と言って入口を入ってすぐにザーっと暴風雨の降水に変わります。ゲリラ大雨の現実は凄いので5パイでも遅かったら家族でずぶ濡れになるところです。そういったことが一度や二度ではなくほんとに沢山ありました。
お股の黒ずみ
とても誰かがうちの赤ん坊が自宅に着いたのを見て暴風雨を降らす交換を進めるかのようでした。
ハイスクールになっても雷が大嫌いな乳幼児だ。それでそれを避ける器量というか幸せが硬いのかもしれません。台風の時も無謀にも自転車で通学します。でも学校の行き帰りに降水に降られずに済むから驚きです。そんな時はとにかくこちらに「降水に降られなかったよ!私の日本晴れ女房テクノロジー恐ろしいでしょ!」という自慢するメールが届きます。